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SHOKO

セッション内容

バッチフラワーエッセンスコンサルテーション

​得意分野

鑑定の流れ

対面、zoom、メール

ご挨拶

はじめまして。フラワーエッセンス花療法士のSHOKOと申します。

自宅サロン「しあわせのかけら」でバッチフラワーエッセンスのコンサルテーションをしています。

 

地球や生き物に優しい生活スタイルや自然療法に関心があり、食事療法、アロマ、メディカルハーブ、整体などを生活に取り入れ、楽しみながら自分自身や家族の健康管理に役立ててきました。

 

家族のメンタルな不調をきっかけに、東洋医学の考え方に感銘を受け漢方を学びましたが、その数年後、今度は自分自身がどうすることもできない感情と向き合う事になり、もがいていた時期にフラワーエッセンスとの出逢いがありました。その時直感で、今まで私がずっと探していたものはこれだ!と感じました。

 

自分を癒していく過程でフラワーエッセンスの素晴らしさを体感し、この植物の癒しを必要とする人へ届けたいという想いからコンサルテーションを始めました。

 

フラワーエッセンスに成分は無くお花の波動を水に転写したものです。

副作用もなく、子供からお年寄り、ペットや植物にも安心してお使い頂けます。

日本ではまだ知名度が低いですが、欧米では救急隊やレスキュー隊が使用していますし、ドイツでは薬局でフラワーエッセンスが処方されます。

 

この安心安全なセルフケアアイテムですが、きちんと理解して使うとより効果が出ます。

ゆっくりお話を伺って、38種類の中からその時その時に必要なエッセンスをお選びし、調整していくのがコンサルテーションです。

 

フラワーエッセンスでバランスを整えて、身体に不調が出る前に感情を癒し、望む未来を創造していきましょう!

フラワーエッセンス療法とは

フラワーエッセンスの原点は、オーストラリアのアボリジニの自然療法です。

 

日本ではまだ知名度は低いですが欧米ではよく知られていて、空港の売店やドラッグストア、スーパーなどで売られています。

ヨーロッパでは救急隊やレスキュー隊などが使用していますし、ドイツでは薬局でフラワーエッセンスが処方されます。

1936年にイギリスの医者であり細菌学者でもあったエドワード・バッチ博士によって体系化されたのがバッチフラワーレメディ。

 

37種類の野生の花と1種類の岩清水からつくられた波動水によって、乱れた感情が穏やかに整います。

副作用もありませんので、赤ちゃんからお年寄り、ペットや植物にも安心。

生きていく中で知らず知らずかぶっていく感情の皮を外側から1枚ずつはがして、本来のいきいきした自分へ戻す作業を手伝ってくれるのがフラワーエッセンスです。

​お客様の声

フラワーエッセンスを飲み始め、
なーんか重いような頭がパンパンな感じは、わりとすぐになくなりました。
張り詰めていたものが緩んだ感じはします。
エネルギーも飲む前よりあがってはいます。
まだ定まったり、行動する元気はないのですが・・・

自分の内なる声を聞いて、
「やめる」ことができたり、
勇気をだして伝えてみること、やりました。

大きく変化してはいないけど、
気持ちは楽になっていて、
フラワーエッセンスのサポートは実感しています。
本当にありがとうございます。

 

​お客様の声

届いて、初めの頃は回数を多く摂っていましたが、今回は効き目が早かった気がします。
エネルギーが周りはじめ、小さなことからやってみようと思えるようになり、人との関わりが増え、徐々にですが外に出るようになりました。


心もすごく穏やかで落ち着いていて、トラウマが自然と解消され、エネルギーが軽くなった実感があります。
本来の自分を取り戻してきたみたい。

疲れやすさはありますが、このセッションを始めた頃は、寝ても寝ても疲れが抜けない感じだったけど、今は寝ればエネルギー充電される感じです。

今回始めて試したスターオブベツレヘム、
これが強力なサポートだったのでは?
と実感しました!

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